新元号令和(れいわ)発表日がエイプリルフールと重なったので国家ぐるみのフェイクニュースなんじゃないか説

7月 13, 2019

どうも、平成元年生まれのもりみちです。

本日4/1月曜日、午前11時半頃菅官房長官から新元号が発表されました。

歴史的瞬間を目の当たりにしてとても心踊る心境です。

新元号は『令和』。れいわと読む。

予想では『安』が入るんじゃないかとか、方々であれこれと予想されていました。

『令和』、最初に聞いたときはなんともぱっとしないなと思いますが、慣れればそんなこともないんでしょう。『和』はわかるんですけど、『令』がなんとも馴染みがない言葉でした。

どうやら、万葉集から引用したのだとか。粋なことしますね。

元号というのは、現存の固有名詞や、地名などと被ったらだめらしいので、元号を決める会議は有識者のご苦労が容易に想像されます。

とてもとても、嬉しいニュースなのですが、僕の中にはもう少しひっかかることがあります。

それは、なぜ、発表日時が4/1なのか?

4/1というのはエイプリルフールという認識が大半の人にあると思います。

これは、全くの仮説なんですが、これは国家ぐるみの大嘘なんじゃないか?

国家ぐるみのフェイクニュースで、次の日に本物の元号を発表してくれるんじゃないかとも思う。

そんな国家ぐるみのユーモアがあったらいいのにな。

 

今後、元号が変わって予想されるのは、色々な、名前に令和を入れる人が出てくることです。

令和jump、令和のぶしこぶし、令和レコーズみたいな。あくまで例です。

こんなしょーもないことを言ってますが、新元号令和に生きれて本当に良かった。

平成に生まれて、令和を知る。

次の元号まで、生きて生きて生きたいなと強く思います。

(祝)令和!!