2019平成最後のセンバツ王者東邦高校が破れる波乱の夏スタート

夏の高校野球地区予選がスタートした。

毎年毎年夏は高校野球を見て興奮している。

早速波乱の幕開けとなった。

 

センバツ優勝校の愛知東邦高校が、愛知県大会二回戦で星城高校に3-10のコールド負けを喫したというのだ。まさか!という声が出てしまった!

 

第101回全国高校野球選手権大会愛知予選2回戦

7/13(土)2回戦 東邦高校vs星城高校

センバツ高校優勝投手石川が先発のマウンド

8回ワンアウト満塁 3-9の場面

打球処理で石川選手が捕球、ゲッツーを狙うも2塁カバーがおらず、一塁に送球、10点目を与えサヨナラコールド負けとなった。

 

令和初の春夏連覇は敵わなかったが、3年間お疲れ様でした。

相手の星城高校は近年とても力をつけてきていて、今後もかなり期待ができるチームだと思う。この勢いで愛知大会を勝ち上がって、甲子園まで行ってほしいですね。

 

にしても、夏の大会は本当に面白い、予選からずっとワクワクさせてくれる。

甲子園だけで、なく、地区予選を見に行くことを本当にオススメする。

 

令和初の高校野球スターの誕生を心待にしている。

 

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